病態機能解析部門

利用可能な機器について

タンパク質解析分野

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    全自動タンパク質合成装置
    Protemist DT II (CellFree Science)

    コムギ胚芽無細胞タンパク質合成技術により、全自動で転写から合成・精製までを行うことができます。

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    液体クロマトグラフィー装置
    AKTA purifier (GE healthcare Life Sciences)

    クロマトチャンバー内に設置しているため低温でタンパク質を分離することができます。

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    マトリックス支援レーザー脱離イオン化飛行時間型質量分析
    MALDI-TOF MS(Shimadzu)

    タンパク質やペプチドなどの生体高分子化合物の質量分析に用います。